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まずはこちらの画像から見て頂こう。

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次に…



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お分かりいただけたであろうか?


パッチリ二重もさることながら、シングルマザーにも関わらず子供が二人になっている。



もはやノリノリである。

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2時間もしゃべくりたおせってか? どこの明石家さんまだよ。喫茶店に2時間も居たがる女性もどうかと…。まぁ、互いの波長を確認する作業としてはいいかもしれんが、男だけに頼られても厳しいな。

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そうやってすぐに殺意を覚えるような心の狭い女に、男は殺意を覚えるという反作用もある。

すっかり忘れてた。

やりっぱなしだった、ドラマ『バンビ~ノ』の話。あのドラマを「成功」か「失敗」かのジャンル分けをしたら、案の定「失敗」だわな。漫画で描かれていた人間関係、慣れない職場の緊張感、仕事をする人間の力強さ、飲食店仕事の躍動感、伴の人間的魅力、どれも表現できてなかった。映像化した意味を問いたいドラマだったな。

突っ込むところは無数にあるわけだが、このスタッフ何考えてんのと思った代表をあげてみます。

その①厨房に外人がいる。
「寿司職人になりたいからサンフランシスコのアメリカ人寿司職人の店に日本人が修行にいくか? イタリアンを本気でやりたかったら、日本じゃなくてイタリアに直接行けや、そこの何とか人!」と画面にあの2人の外人を見るたびに突っ込んだ。まさか日本人離れした特別に色白な東北系の日本人ではあるまい。しかもこのキャスティングが何らかの伏線じゃないというのが、また素晴らしい。

その②仕事中だろ?
バンビが指を切る回があったじゃないですか? あそこで厨房全員の手が完全に止まってんですよね。あんな非現実的な演出ありえない。焼き物は焦げるわ、蒸し物は遅れるわ、パスタをゆでてたら伸びるわ、ありえない。監督、演出家、スタッフ全員、飲食店の仕事の経験がないんじゃないか。それでよくこのドラマヤル気になったよな。そこで手を止めれる余裕があったら、伴はそんなに焦ってないですよ。

その③ゆるい。
雰囲気がゆるい。ゆるゆる。自分でも抽象的、感覚的なのはよくわかってますが、評するのがキツイ。厨房はドラマの撮影みたいに和気藹々としなくていい現場ってのが、制作サイドの全員理解できてない。痛恨。

全部見たわけじゃないんですが、痛々しくて見れなかったのが本音。もうドラマ化しないでほしい。しかしそんなドラマを吹っ飛ばすかのように新刊『バンビ~ノ』9巻がおもしろい。織田さんがいい味出しすぎ。しかも、最新の『週刊ビックコミックスピリッツ』の伴と織田さんの絆が、あの写真の描写がヤバイ。ドルチェ編は間違いなく歴史に残った。

 

 


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