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421 名無しでGO!:2007/10/22(月) 20:27:39 ID:YRpywgtJ0

自転車に乗っててクルマにぶつけられて逃げられた
警察もひき逃げなのにまともな捜査してくれないから
二ヶ月くらい毎日現場に花を置いてたら
犯人がノイローゼ気味になって出頭してきた 


犯人考えすぎ。空城ならず、空花の計。

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年末年始に向けて、マンガの在庫を厚めにとって、本社から「やりやがったか」と思われてそうなコス@本です。まぁ仕入れをやれるのがアレなんで、やれる時にやってみました。先手必勝。

年末年始に向けて大量に仕入れたものに『おおきく振りかぶって』(講談社)があり、仕掛けてサンタさんとお年玉の大人買いで、爆売りしたいと思ってるのですが、コレが売れるかどうか非常に心配。で、さっそく1巻~8巻まで購入して読んでみました。野球を通して個人の心理的な要素が織り込まれて面白いのですが、如何せん最近は『シグルイ』(秋田書店)や『ドロヘドロ』(小学館)など鮮血と内臓が飛び散る問題は暴力で解決万歳系なものを読んでて、読み初めは受付にくかった。

野球は詳しくないので作戦の詳細まで理解できなのが残念。ただ試合中の駆け引き的なものは、素人でも手に汗にぎります。バッテリーと打者、監督と監督、チームとチームと、水面下で火花が飛び散ってます。それに無茶苦茶な必殺技がないにも親しみがわきます。主人公三橋廉は『わたるがぴゅん!』(集英社)の主人公与那覇 わたるが投げるハブボールみたいなものを投げれるようですが、キャッチャーの阿部のリードなしでは普通に打たれるみたい。

ストーリーですけど(ここからネタバレ)、3巻のはじめの試合と4巻の県大会抽選の時に他校の選手の露出が多すぎて、こりゃ一回戦で負けたら、このページがほとんど無駄になっちゃうということで、桐青高校に勝つのは必至だなと思ってしまって、展開的なスリルはあまりなかった。こちとら『ピュ~と吹くジャガー』(集英社)で幾度も想定外の展開にやられてますから、ちょっとやそっとではビクともしなくなってる。あの鬼才の展開は一寸先も読めない。それでも「おぉそおいや」というような、いい伏線が仕掛けられてるのは、なかなか。

しかし、最近の少年漫画は文字が多いですね。『DEAHT NOTE』(集英社)といい、『銀魂』(集英社)といい、この漫画といい、『LIAR GAME』 といい。『BLAME! 』(講談社)の文字数で充分なオイラにとっては、漫画なのに読むのが大変です。なので文字数が多くて読み応えは充分。その文字数に負けないぐらい、モモカンのオッパイもボリュームマンテンです。人間関係や心理状態なども斬新で楽しめるうえ、野球好きが読んだらもっと面白いかも。もとドロドロした戦略・戦術野球をお求めの人は『ラストイニング』(小学館)もいいかもしれません。だけど、野球漫画といえば、『H2』(小学館)が一番好きなかな。木根竜太郎のかませ犬的役割に、敗れ行くジオンの残党に似た哀愁を感じてしまう。それにあだち充が描く、あのそよ風のそうな青春がたまりません。いや、ちょっと待てよ。『地獄甲子園』(集英社)もかなり上位に食い込むな。さすが世界屈指の野球大国。『ドカベン』(秋田書店)やどあげればきりがないぐらい野球漫画には名作が多い。





NHK.jpg



























疲れすぎでしょう。それとも孫悟空が集中的に元気玉のパワーをこの人から吸い取ってるかだな。

ラジオの人生相談で逆ギレしたおばさん。どうやら引きこもりの30歳の息子さんがいるらしく、すでに20人以上のカウンセラーにも相談を持ちかけてる。おばさんは高所得のようで、ものすごい自信があるみたい。後半の怒涛の逆ギレぶりは必聴。人のふりみて、我がふり直せ。もしかしたら、自分もこんな感じに他人から捉えられてるのかも…。

DQN 人生相談 2/2






 

コーラとか、ポカリとか家に常備されてるんですけど、全くない。アレレ。緑茶って気分でもない。冷たいものが飲みたいんだ。家の冷蔵庫に牛乳しかなかったので、仕方なくガブ飲みしてました。久々の牛乳ウマイ。

有名CMをジョジョで再現「ジョジョの奇妙なCM」(牛乳に相談だ編)


ミスドも食べたくなった。



コピペ

桂馬 「なぁ」
香車 「うん」
桂馬 「・・・・・・」
香車 「・・・・・・」
桂馬 「ぶっちゃけ暇じゃね?」
香車 「・・・・・・」
桂馬 「・・・・・・」
香車 「・・・・・・」
桂馬 「寝んなよ」
香車 「寝てねーよ」
桂馬 「・・・・・・」
香車 「・・・・・・」
桂馬 「おい」
香車 「うん」
桂馬 「なんか歩の野郎出すぎじゃね?」
香車 「気のせいじゃね」
桂馬 「気のせいか」
香車 「・・・・・・」
桂馬 「銀のおっさん、右寄りすぎじゃね?」
香車 「・・・・・・」
桂馬 「やっべ、角のアニキ特攻しちゃったよ」
香車 「すげー」
桂馬 「・・・・・・」
香車 「・・・・・・」
桂馬 「おい」
香車 「うん」
桂馬 「なんか来た」
香車 「まじで」
桂馬 「斜めからものすごい勢いでなんか来た」
香車 「あ、成った」
桂馬 「――――」
香車 「もうだめかもわからんね」

営業終了後売り上げを見ていると。

こ、これは、うちの売り上げにござるか…。

調子がいい。やっと店の商圏がわかってきたということか。くくく、やるせなきかな、我が戦略。『ちゃお』『なかよし』『りぼん』の計画誌を踏み台にしつつ、マチルダさんが搭乗するミディアに無明逆流れでビームサーベルをぶち込んだぐらいの爽快感。いや~『REBON!』『NARUOT』のジャンプコミックはもとより『恋空』が売れるのなんのって。上下巻ありますさかいな。ここから『ホームレス中学生』と『君空』が素早く入荷してくれば、これはイケるんとちゃうかと。思っとる次第なんですがね。

…。


まぁ、後半でへばるのは毎月のことなんだけど…。とにかく緒戦には勝った。

ここらで一息入れましょうか。

ダーリン、事件だっちゃ! 「北斗の拳」の原哲夫先生が「ラムちゃん」を描く
http://ascii.jp/elem/000/000/080/80303/

ramu.jpg















うほwwww野中wwwwww。落書きじゃないかwwwww。

あの『課長バカ一代』、いや『ドリーム職人』から注目しとったが、ここまでメジャーになるとは。時代も変わるもんだ。今度は『北斗の拳』の原哲夫先生ですかい。これは楽しみ。『うる星やつら』では、共演しとったのが懐かしい。


You tubeで動画があったんだけど削除されてる。コタツネコにやられとった。やられてる時の声はケンシロウじゃなくて、モッコリが原因でカオリにやられた冴羽獠になっとったなwww。こどもの頃は原哲夫の絵と、北条司の絵の違いがようわからんかった。懐かしい。

何にしても、ラムちゃんは日本男児永遠のアイドルです。

うる星やつら TV版 OP集

 


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